精密板金・各種溶接・製缶・レーザー加工のことなら株式会社 新興産業へ

   

保有設備

曲げ機械について

ベンダマシン HDS8025NT(80t)、FBDⅢ-1025NT(100t)、HFB2204(220t)

使用用途:屈曲

金属板加工の中で一番難しい工程とされる「曲げ」を行う機械。コンピューター制御され金属板を自由な角度に曲げることができる。

 

素材の長さ、厚さによって使い分ける為、80t、100t、220tの計3機を保有。

 

事務所とネットワークがリンクしているので一度使ったデータはサーバーに保存でき、次に同じ商品を曲げる時にすぐに引き出せる。リピート品の加工に効果を発揮する。機械が設定した角度に曲がるよう金属板を押すので、人は金属板を押さえているだけでよく、誤差は生まれにくい。アマダ製

△このページのトップへ戻る

Copyright (C) 2009 ShincoSangyo Corporation. All Rights Reserved.