LC3015F1NT(リニアドライブレーザーマシン)

高速化・省エネルギーを実現した リニアドライブレーザーマシン
LC3015F1NTは、従来のレーザーマシンに加えてさらに高速化、省エネルギーを実現したAMADA社製の3軸リニアドライブレーザマシン。保有設備の「FO-3015NT」や「EML3051NT」などのように切断加工を行う切断機械で、従来のレーザーマシンに加え高速な加工を行うことが可能。
このレーザーマシンでは、3070×1550mmまでの幅まで加工が可能になり、厚みのある金属にも対応が可能になった。
これらの3台のレーザーマシンを稼働することで、新興産業ではお客様の要望にさらに短納期に対応できるようになりました。
 
 
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詳細情報

型番

早送り速度
(m/min)
X:Y:Z

最大加工範囲(mm)
X × Y × Z

発振器
(複数掲載は選択式)

最大加工板厚
(mm)

LC-3015F1NT120 3070×1550×100
 
AF6000i-B
(定格出力:6kW)
軟鋼:(酸素切断)
25.0(AF6000i-B)
ステンレス鋼鈑:(高圧窒素切断) 
20.0(AF6000i-B)

その他ご不明な点などがありましたらお気軽にお問い合わせください。

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